「丸くとも ひとかどあれや 人心
あまりまろきは ころびやすきぞ」
坂本龍馬の和歌。
「人の心は温厚なだけではなく、
突出した能力を持っていたほうがいい。
あまりに他人に合わせすぎるようだと、
かえって失敗しやすいものだ」
※一休禅師の作で、それを龍馬が詠ったとの説もある
とんがって生きろ
円熟なんかしなくていい
とんがるとは、ケンカすることではない
得意を徹底的伸ばすことで
個性をつくること
短所はなくす努力は、ムダな努力
☆☆☆☆☆
円熟ではなく、角熟をめざせ
☆☆☆☆☆
やさしい笑顔と光がすべての方に届きますように・・・
思風庵哲学研究所
コメント
コメントを投稿