芳村思風一語一会 vol.6036
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全肯定 で生きる
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今までの理性の哲学は、
他の考え方の欠点や矛盾を責めることで、
自分の考え方の正しさを主張してきた。
「閉鎖系の哲学」。
感性論哲学は、
違いを理由に対立するのではなく、
違いの中からいいところを取り入れて、
成長する「開放系の哲学」。
考え方の違いや意見の違いを 否定しない。
すべて受け入れて、
いい所を見つけだし、取り入れて
包み込んで自分の考え方を成長させていく 。
全包容の哲学
全肯定の哲学
どんな考え方とも敵対することはない。
感性論哲学には、敵はいない。
考え方の違う相手は、
すべて感性論哲学を進化発展させてくれるパートナー。
だから感性論哲学は、無敵の哲学。
無敵とは、敵がいないということ
強さのことではない
やわらかさ
包容力
感性論哲学は、他のどんな考え方や哲学も否定しない。
違いを受け入れ、許すことができる力は「愛」の力。
だから感性論哲学は、「愛」の哲学
全肯定で生きれば、生きることが楽になる
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