人間関係10の原則


 芳村思風一語一会 vol.6058

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人間関係10の原則

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今までは社会生活の中で、

嫌いな人ともガマンしてうまくつき合える人が、

立派な社会人だとされてきた。


しかし最近では、気の合う人と生きていけばいい、

気の合わない人とは、ムリにつきあわなくてもいい、

と言われることが多くなってきた。

気の合う仲間としかつき合えない人が、増えてくると考えられる。

人間関係が苦手でうまくいかず悩んでいる人が多くいる。

新入社員の4割は、3年以内に

人間関係が原因で会社を辞めてしまうといわれる時代。

この人間関係の問題を乗り越えるのに必要な力が「愛の実力」。

 

愛の究極の目標は「素晴らしい人間関係をたくさんつくる」こと。

仕事も人生も素晴らしい人間関係をつくる力に大きく左右される。

愛は人間関係の力。

 

「愛は能力」であるので、実力として成長させる方法として

「よい人間関係をつくるための5つの原則」と

「悪化した人間関係を修復するための5つの原則」

を合わせて、愛の実力「人間関係10の原則」がある。


「ほんとうの自分が見えてくる55の問い」より



やさしい笑顔と光がすべての方に届きますように・・・


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